曲率の表示・非表示をショートカットキーに割り当ててつかう。
先に線をアクティブにしてから、解析→曲線→曲率を選ぶ
すると、曲率が表示されます。
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あれ、曲率が消えない!!っと思った方もあると思います。
実は、もう一度
解析→曲線→曲率を選ぶときえすよ。
そこで、ショートカットキーに割り当ててくと
表示・非表示簡単に行えます。
3次元データ処理で、ものづくりをサポートします。 メインとなるCADは、CATIA V5、NX5(Unigraphics)、Rhinoceros(ライノセラス)、です。 非接触測定器もあります。データ作りから、図面、試作品、 金型、検具、治具等の製作まで、トータルで対応可能です。 意匠面作成(クラスA対応可能)や面修正、非接触測定で、 お困りの方や、弊社に興味のある方、ものづくりに興味のある 学生の方、等、ドシドシお待ちしてります。
そこで、ショートカットキーに割り当ててくと
表示・非表示簡単に行えます。
U・V(面の中の方向)を選び曲線カウントを入力すると
その数の面内線を作成します。
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例えば、面の中心ぐらいの曲率をみたいとは、
アイソパラメトリックで線を作成し、その線を曲率表示する。
など、ほかにもいろいろ使えると思っています。

本題に。

Rhinoceros での結合について。
Rhinoceros 4.0 でのデータのインポートで、不具合があります。
CATIA からのIGESのエクスポート時に、オプションが2通り選択できます。