Rhinoceros5.0 beta版ですが、
いろいろと面白い機能が追加されていたりしますね。
その中でも頻繁に使いそうなものでは、表示ですよ!!
中でもレンダリングの確認が簡単になりました。
(微妙な色の違いや影の有無はあります)
レンダリングの設定を変えながら、形状を変えながら、と、
即座に確認が出来ます。
ありがたや~~。
後は、ペンビューポート、アーティスティックビューポート、があります。
これはこれで使い道がありそうですね。
3次元データ処理で、ものづくりをサポートします。 メインとなるCADは、CATIA V5、NX5(Unigraphics)、Rhinoceros(ライノセラス)、です。 非接触測定器もあります。データ作りから、図面、試作品、 金型、検具、治具等の製作まで、トータルで対応可能です。 意匠面作成(クラスA対応可能)や面修正、非接触測定で、 お困りの方や、弊社に興味のある方、ものづくりに興味のある 学生の方、等、ドシドシお待ちしてります。



