
CATIA V5 R20 になり、 Part Design 内でも、Dynamic Sectioning が
使用出来るようになりましたね。
これは、結構、便利だと思います。
ただ、Body が幾つかある場合ですが、
同時に見ようとすると、ちょっと見辛いですけどね(下図)。
まぁ、そこは上手に使えば、OK!!
もっと言えば、カットした位置を覚えておける、元に戻す、等が
行えれば、相当使えるコマンドになったのですが、ね。
3次元データ処理で、ものづくりをサポートします。 メインとなるCADは、CATIA V5、NX5(Unigraphics)、Rhinoceros(ライノセラス)、です。 非接触測定器もあります。データ作りから、図面、試作品、 金型、検具、治具等の製作まで、トータルで対応可能です。 意匠面作成(クラスA対応可能)や面修正、非接触測定で、 お困りの方や、弊社に興味のある方、ものづくりに興味のある 学生の方、等、ドシドシお待ちしてります。

CATIA V5 R20 になり、



